ビデオ行動分析ソフトウェア「スタジオコード」

スタジオコードの特徴と機能

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それはスピードです。

従来のビデオ分析や編集、管理につきものの無数の早送り、巻き戻しに要する多大な時間をスタジオコードの革新的システムが解決します。
例えば、研究のまとめ作業、模範実技をサンプル集作成、また授業における学生の演習評価であっても、スタジオコードを使えば、本来の分析・評価のための作業に集中することができます。

そして、以上を誰もが実現できるように考え抜かれた容易なユーザーインターフェースが、あなたの課題をすばやく解決するお手伝いをいたします。

 

ダウンロード   スタジオコード特徴一覧 (英語版)

 

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キャプチャー(Caputure)/ビデオ取り込み

キャプチャー(Capture)は、ビデオ映像をPCのハードディスクにスタジオコードのファイルにして記録するためのプロセスです。
ビデオカメラの映像信号、映像ファイル、DVDなど他のデジタルメディアの映像ファイル、VHSテープのアナログデータであっても、スタジオコードで取り込むことが可能です。(※アナログ信号は別途デジタル変換装置が必要になる場合があります。)

 

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コーディング(Coding)/分類

スタジオコードは、あらゆる行動(個人や集団)に対し、強力で正確な分類のための仕組みを備えています。
コーディング画面は、あなたの業務や目的に応じて自由に設計が可能になっています。多くのビデオ情報の中からあなたが注目したい場面を予めスタジオコードの多機能ボタンとして配置することによって、ビデオ映像やリアルシーンをみながら直感的に操作することができます。

 

  • リードタイム、ラグタイムの設定(先行予備録画時間、自動終了時間の設定)
  • ボタン連動機能(一つのボタンで、複数のボタンを連動)
  • 排他的ボタン設定(複数のボタンの優先権の設定)
  • Hot keys
  • 複数ボタン操作
  • 再編集機能
  • ライブコーディング(ビデオ取り込みと同時にコーディング可能)
  • ボタンの複製、編集機能

 

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アナライズ(Analyze)/数値化、統計、DB化

スタジオコードの持つビデオ分析機能は、多くの他社が追従し搭載するほどの先駆的な機能であり、今も発展し続けています。その特徴はビデオ映像の中から必要な場面をすばやく探し出しだすことのできる様々な機能があることです。

  • タイムライン上のビデオブロックを様々な条件で検索
  • マトリクス状に配置された統計データからの検索
  • ビデオ映像をデータからすぐに再生
  • 優れたデータベース機能
  • ビデオ映像に文字情報を追加する機能

 

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ビデオ編集(Edit)

スタジオコードの強力なビデオ編集機能を使えば、簡単にすばやくオリジナルのプレゼンテーションビデオをその場で作成することができます。会議のプレゼンテーション、録画直後のミーティング、模範行動集の作成など、効果的なプレゼンテーションが可能です。

 

 

配信と共有(Sharing & Collaboration)

目的に合わせて編集されたビデオは、関係者に配られ、情報を共有することによって新たな価値を生みます。そのためにスタジオコードで簡単にしかも安全に配信するための機能を持っています。

 

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